前に書いたものを少し修正。過去のログをすべてHTMLにせずに、CGIを使う方法にした。
AWStatsをFreeBSDで動かすのawstats695t_jpn.zipを使用。
| AWStatsをインストールするディレクトリ | /usr/local/awstats |
| データベースファイルを保存するディレクトリ(DirData) | /usr/local/awstats/data |
| 解析結果を出力するディレクトリ | /var/www/awstats |
前に書いたものを少し修正。過去のログをすべてHTMLにせずに、CGIを使う方法にした。
AWStatsをFreeBSDで動かすのawstats695t_jpn.zipを使用。
| AWStatsをインストールするディレクトリ | /usr/local/awstats |
| データベースファイルを保存するディレクトリ(DirData) | /usr/local/awstats/data |
| 解析結果を出力するディレクトリ | /var/www/awstats |
Ubuntu8.04のApacheは、/var/www 以下でないとsuEXECが動かない。
# /usr/lib/apache2/suexec -V -D AP_DOC_ROOT="/var/www" -D AP_GID_MIN=100 -D AP_HTTPD_USER="www-data" -D AP_LOG_EXEC="/var/log/apache2/suexec.log" -D AP_SAFE_PATH="/usr/local/bin:/usr/bin:/bin" -D AP_UID_MIN=100 -D AP_USERDIR_SUFFIX="public_html"
PAMを使って、UNIXパスワードをApacheの認証に使うための設定。以下のものが必要。
「AWStatsをFreeBSDで動かす」で日本語化されているawstats68t_jpn.zipを使ってApacheのログを解析する。
| AWStatsをインストールするディレクトリ | /usr/local/awstats |
| 解析結果を出力するディレクトリ | /var/www/awstats |
mod_layoutモジュールを使ってヘッダやフッタなどを自動的に挿入するための設定。
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